横浜の女子大生 マリちゃん

目安時間:約 23分

私と1度でもエッチをしてみると、今までの男とのエッチとは別次元の気持ち良さで何度も体験したくなって

 

「また会ってください」

 

と言ってくれる女の子が多いです。横浜の女子大生のマリちゃんもそのひとりですが、

 

「エッチで気持ちいいと感じたことがないんです」

 

と私に相談してきたことがきっかけでした。

 

 

マリちゃんはスラッとした細身の可愛い女の子で

 

これだけ可愛ければ男は発情して

すぐに挿れたくなっちゃうだろうな

 

と思えるほどの可愛さでした。

 

 

ホテルに向かう途中、手を握ると握り返してきます。
男に不慣れということではなさそうです。

 

これだけ可愛ければ今までもいろんな男に口説かれてきただろうし、当然と言えば当然です。

 

でも相手は同年代の男の子が多いだろうから、ここは大人の良さを教えてあげようと思いました。

 

 

ホテルに入り靴を脱ぐと、マリちゃんは自分の靴と私の靴を揃え直しました。

 

うん、いい子だ

 

部屋に入った時に靴を揃えるかどうかは私が密かに使っている女の子のチェックポイントのひとつで、マリちゃんはクリアでした。

 

靴を揃え直して立ち上がって振り返ったマリちゃんを服の上からぎゅっとハグします。

 

最初は

 

えっ、なに??

 

という表情をしましたがすぐに状況を飲み込み私の胸に顔を埋めてきました。

右手を腰、左手を背中におき、少し力を入れてハグします。

 

マリちゃんの髪の香りがほんのりとして、胸の柔らかさも感じられて、もうこれだけで勃起してしまいます。

 

「可愛いからハグだけで勃起しちゃったよ」
「えー、やだぁ」

 

やだと言いながらも嬉しそうな声でした。

 

マリちゃんの顎をクイっと掴んで上を向かせます。
見つめると薄めの茶色の瞳です。カラコンかな?
でも恥ずかしいのか顔をそむけてしまいます。

 

「マリちゃん、俺の目を見て」

 

吸い込まれてしまいそうです。

 

 

可愛さにしばらくマリちゃんの目を見つめていました。
顔を少し近づけるとマリちゃんがすっと目を閉じます。

唇をゆっくり近づけ、最初は軽くちゅっと触れるだけのキス。

ちゅっと触れては離れ
またちゅっと触れて離れます。

 

キスで少しずつ高まってきたマリちゃんから軽い吐息が漏れました。

その吐息もめちゃ可愛い。

 

舌をツンと固くして、マリちゃんの唇を舌先でなぞるようにゆっくりと舐めていきます。
柔らかくてたまりません。

 

マリちゃんの口も半開きになって舌先が見えます。
マリちゃんの舌先を軽く舌先でツンツンしてみます。

もうこうなったら我慢できません。

マリちゃんの舌を舐めるように私の舌を絡めます。

 

温かくで柔らかくて適度に湿っていて、もうキスだけでオチンチンがビンビンです。

舌を絡めるとマリちゃんも応戦してきて、お互いの舌の感触を楽しみます。

 

 

 

マリちゃんは私の頭を両手で掴み、押し付けるような感じでキスしてきました。
スイッチ入っちゃったんですね。

舌を絡めあうディープキスです。

 

「マリちゃんのキス、気持ちいいよ」
「私も。もっとキスしてたい」

 

そう言ってるマリちゃんをお姫様抱っこに抱え上げました。

 

「えっ、なに?」
「お姫様抱っこ。されたことないの?」
「初めて」
「やだ?」
「ううん、なんかきもちいい」

 

女の子はお姫様抱っこが好きな子が多いですよね。
浮いてる不安感と男の腕の中の安心感、このふたつが微妙にミックスされてるからでしょう。

男なら、さっとお暇様だっこができるくらいに体は鍛えておきましょう。

 

お姫様抱っこのままマリちゃんにキスします。
マリちゃんは私の頭を両手で抱えるようにして唇を押し付けてきます。

 

「こんなキス、どう?」
「初めてだけど、なんか好きかも」

 

掴みはOKでした。

 

お姫様抱っこのままベッドに移動しマリちゃんをベッドに横たわらせます。
長い髪がベッドの上にひろがり、なんだかえろい構図です。

 

私はその横に肘をついた半身の形で横たわります。
手のひらで優しくマリちゃんの胸の膨らみを撫でます。

ふーっという吐息が出てきます。

 

横たわっているマリちゃんのシャツのボタンを上から順々にはずしていきます。そしてスカート横のホックを外しスカートを脱がせてからシャツも脱がせます。

 

可愛らしいピンクのブラ登場、ストッキングを脱がせるとブラとお揃いの可愛いパンティです。
私もささっとズボンを脱ぎました。

 

肩をぐっと抱き寄せて、肌と肌を密着させます。

若い女の子の柔らかい肌っていいですよね。

そして優しいタッチで

 

お腹
腰骨近辺
ふともも

 

を触ります。

 

まだ下着を付けたままの状態で露出している部分の肌を優しく時間をかけて撫でてあげます。

しばらく体を撫でてからまたキスします。

既にディープキスはしているので、もう最初から舌を絡めあうエロいキスです。
キスをしながらも手は休めずに撫で続けます。

 

 

おっぱいって実は女の子本人が思っているよりずっとずっと気持ちよくなれるのに、そういう気持ち良さを感じたことがない女の子が多いんですよね。

 

マリちゃんにも

 

「おっぱいでこんなにきもちいいの、初めてっ」

 

なんて言われて、嬉しいおじさんでした。

 

男はおっぱいを見ると、自分の欲求が先にきて、いきなり揉んだり、いきなり乳首にしゃぶりついたりしちゃうんですね。

 

女の子はそれでもそこそこは気持ちいいんですけど、それだけではもっとおっぱいを触られたいとは感じません。

おっぱいに限らず、キスも全身タッチもクンニも指マンも同じですが、女の子に気持ちよくなってもらう基本は

 

ゆっくり優しく遠くからスタートし
徐々に中心に向かいながら刺激を強くする

 

ということです。

 

だからいきなり乳首を吸っちゃうのは落第です。

 

マリちゃんのおっぱいをブラの下の方から包み込むような感じでマッサージするような感じでゆっくり揉みます。

 

手をおっぱいの膨らみの形に合わせて丸くして、揉むというよりは膨らみ全体を持ち上げるように、マッサージするように揉んであげます。

 

おっぱいは女の子が感じ始めたら少し強めに揉んでも大丈夫ですが、最初はゆっくり優しくマッサージするように揉んであげるほうがずっと気持ちいいんですね。

 

ブラを外すと可愛いピンクの乳首が顔を出します。

ここですぐに乳首にさわっちゃうようじゃダメですね。
おっぱいの周りからゆっくりと刺激していくんです。

 

脇の下あたりのおっぱいの膨らみが始まってるあたり、ここを小指と薬指で優しく揉んであげます。ここも気持ちいいポイントです。スペンス乳腺尾部ですね。

 

 

指をたてて、そして指先が皮膚に触るか触らないかくらいの接触感をキープしながら、乳首を中心とした円を描くようにしておっぱいの膨らみをなぞっていきます。

 

揉む、のではなく

指先で優しくなぞっていく

 

んです。

 

ゆっくり指先をおっぱいの麓からまわしていき、頂上を目指します。

 

もう少しで乳首

 

というところで乳首は触らずにまた膨らみの麓にもどります。

 

え? なんで触ってくれないの

 

とマリちゃんは思ったはずです。

もうすぐ触ってもらえると思ったのに触ってもらえない、

焦らされたマリちゃんの気持ちがどんどん高まっていきます。

 

そういう焦らしをたっぷりしてから乳首ではなく乳輪のへりを指先ですーっと撫でます。
快感レベルが少し上がりますね。

 

乳輪をゆっくりと何周か撫でているとそれだけで可愛い吐息がでてきます。

そろそろ乳輪への刺激も慣れてきたら、今度はいきなり乳首をぺろっと舐めます。

いきなり舐められてびっくりしたのと、急に強い快感を感じてしまい、思わず

 

あんっ

 

と可愛い声を聞かせてくれました。

 

乳首で気持ちよくなってもらうには

 

舐める
軽く乳首を噛む
吸う
指でコリコリする

 

など技はいろいろありますが、そんな技うんぬんより一番大事なことは

 

柔らかい刺激を

長い時間続けてあげる

 

ということです。

 

舌を柔らかい状態にしてゆっくり舐めて時々吸ってというのを長く続けます。

 

マリちゃんの乳首を舐めて吸っているとだんだん立ってきます。
片方の乳首を立たせたらもう片方も舐めて立たせます。

片方を口で舐めたり吸ったりしながら、もう片方の乳首は必ず指で刺激を続けます。

舌の刺激と指の刺激、別物ですけど両方気持ちいいんですから。

 

柔らかくした舌でマリちゃんの右の乳首を

 

ベロンベロンと舐め
唇で覆ってチューチュー吸い
歯で軽くコロコロと甘噛みします

 

その時右手の親指と中指で左の乳首をコリコリします。
そして時々

 

摘んで上にびよーんと引っ張り
膨らみの中にぎゅーっと押し込みグリグリ

 

したりします。

 

 

ぺろぺろ、チューチュー、コロコロ
コリコリ、びよーん、ぎゅー

 

ぺろぺろ、チューチュー、コロコロ
コリコリ、びよーん、ぎゅー

 

マリちゃんの喘ぎ声も、あんあん、とはああん、と2種類になってきました

 

ぺろぺろ、チューチュー、コロコロ
コリコリ、びよーん、ぎゅー
あんあん、はああん

 

ぺろぺろ、チューチュー、コロコロ
コリコリ、びよーん、ぎゅー
あんあん、はああん

 

乳首でだいぶ気持ちよくなってきたので、おっぱいをぎゅーっと握るように揉みます。柔らかくて弾力性があって揉み応えのあるおっぱいです。

おっぱいの膨らみをぎゅっと握って揉んで、その頂上にある乳首をコリコリって甘噛みします。

 

ああん、おじさん、すごい、すごい
おっぱい きもちいいいい

 

ここまで気持ちよくなってきたら少し強めにおっぱいを揉んであげます。

強めといっても女の子が痛いと感じるほど強くするのは禁物です。

そのへんの加減がなかなか難しいのですが

 

痛すぎない程度にちょっとだけ痛い

 

というのが女の子には好まれます。でも痛すぎるとゲームオーバーです。

 

もみもみ、ちゅーちゅー、コリコリコリ

おじさん、すごい、すごいよ
もっと、もっとしてー

 

女の子にそんなことを言われるなんて、男としては嬉しい限りですよね。

 

もうその時点で彼女はかなりはぁはぁとした息遣いで顔も少し火照ってきていました。

 

おっぱいを舐め続け快感を途切れないようにしながら、片方の手でお腹をさすり、腰骨をさすり太ももをさすっていきます。

 

おへそのちょっと下には女の子がめちゃくちゃ感じてしまうツボがあるんですが、ここは私はクンニの時に刺激します。この段階では軽くさするだけにしておきます。

 

5本の指を立て、膝から足の付け根に向かってすーっと指を滑らせていきます。
指はかろうじて肌に触れてるかどうかくらいの弱いタッチで、それを1回だけでなく何度も繰り返します。

 

そして足の付け根のビキニゾーン、ここを指で少しだけ強めにこすります。
このビキニゾーン、クンニの前の予備動作としていいんですよ。

 

マリちゃんのパンティーがなんだかうっすらと濡れ始めました。
パンティをちょっとズラすと秘部はもうグチョグチョです。
パンティの上から手のひらでマリちゃんの土手を触ると、ほんわか温かいです。

 

もうパンティを脱がすタイミングですね。

 

「マリちゃん、なんかすごい濡れちゃってるよ」
「やだぁ、恥ずかしいです」
「恥ずかしがることないよ、気持ちいいのはいいことだよ」
「だってぇ」

 

パンティに手をかけて脱がそうとするとマリちゃんはお尻をあげて脱がしやすくしてくれます。

 

パンティを脱がすと、ヌラヌラというかテラテラというか、なんともいやらしく艶かしく濡れている秘部が出てきました。ぬちょぬちょって音が出ちゃいそうです。

 

「すごい、やらしいね」
「そんなことないもんっ」

 

ちょっとムクれるところが、めちゃかわいい。

 

 

さぁ、いよいよクンニです。

 

でもいきなりクリトリスを舐めるのではなく

 

足の付け根のビキニゾーン
マン毛の生え際
肛門と秘部の間
ビラビラの横

 

など、クリトリス以外の場所を丹念にチロチロと舐めていきます。

 

マリちゃんはビラビラの横を舐めた時に、かなり気持ちよさそうな声を出してきました。

 

ビラビラを唇で挟みハムハムします。可愛らしい小ぶりのビラビラです。

そしてビラビラそのものを舌で丹念に舐めると、マリちゃんの足が小刻みに震え始めます。

 

唐突にぺろんとクリトリスを舐めあげると、ぱん、と腰が浮き上がりました。

 

「どした?」
「きもちぃの。。」

 

クリトリスを1度舐めてから焦らすと意外に効果的です。

1度クリトリスを舐められるとそれより弱い刺激では満足できなくなってきます。

だからわざとクリトリスを舐めてあげないんです。

 

クリトリスを1度ペロンと舐めたあとに、わざとクリトリスではなくビキニゾーンやマン毛の生え際を舐め続けます。

 

「お、おねがい」
「お願いってなに?」
「もぉ」
「言ってくれなきゃわかんないよ」

「舐めて」
「いいけど、どこ舐めて欲しいの?」
「あそこ」
「どこ?」
「もぉいじわるぅ」

 

「はっきり言って」
「恥ずかしいよぉ」
「言わなきゃ舐めてあげない」
「えー」

「最初は く?」
「うん」
「く、く、く、くまさん、森のくまさん」
「あはは、ちがーう」

 

「くり?」
「うん、そこ」
「くりきんとん?」
「ちがうってばぁ」

「マリちゃんが自分で言わなきゃ舐めてあげない」
「クリ」
「5文字のはずでしょ?」
「やだ、恥ずかしい」
「じゃ舐めない」

 

「もぉ、クリトリス」

「クリトリス舐めて、でしょ」
「クリトリス舐めて」
「ください、は?」
「えー」
「早く言って」
「クリトリス舐めてください」
「よし、いい子だ」

 

と言葉で軽くいじめてからペロンとクリトリスをひと舐めします。

 

「やん」
「いやなの?」
「いやじゃない」

 

まずは舌を柔らかい状態にして縦方向にゆっくりとべろんべろんと舐めます。
ゆっくり優しくです。ゆっくり

 

べろーーーん

 

と舐めるとその舌の動きに同調するようにマリちゃんは

 

はぁぁあーー

 

と聞こえるほど大きな呼吸音を出しています。

 

そして次は舌先を少し硬くして横方向に動かします。べろーん というより少し小刻みにチロチロって感じで横方向に舌先を動かします。するとマリちゃんはさらに感じて腰を浮かしてきます。

 

この方法で舐めるとクリトリスの上ではなく横の壁を刺激することになるんですね。

 

「マリちゃん、最初の舐め方と、あと舐め方とどっちが好き?」
「はぁ、うん、あとのやつ」
「これ?」

 

と言ってチロチロチロチロと長めに舐めてあげます。

 

「あはっ、あんっ、きもちいい」
「きもちいいんか?」
「うん、きもちい、きもちい」

 

ここで意地悪、ピタっと舌を止めます。マリちゃんは

 

えっ

 

という感じで私の方を見てきました。

 

「やだ、やめないで」

 

またクンニを続けますが、またピタっと止めます。

 

「やだー、イジワル、やめないでってばぁ」

 

面白すぎます。

 

 

マリちゃんは、イク時にはブリッジしながら痙攣する女の子で、クンニで気持ちよくなってくるとお尻がだんだん持ち上がり始めます。

 

マリちゃんにクンニをしてあげる時は、お尻が持ち上がり始めたらラストスパートをかけます。
お尻の下に手をおいてマリちゃんのお尻を支えます。

 

ちゅーちゅーとクリトリスを吸っていると小刻みにお尻が上下動しはじめ
もっと感じてくると太ももがプルプルと痙攣し始めます。

構わずにどんどん吸い続けると体がだんだん硬直したような感じになってきます。
そろそろです。

 

マリちゃんはあまり声は出ないタイプですが、イク前は息がかなり荒くなっていきます。ここまできたら根気よく吸い続けるだけです。

 

ちゅーちゅーちゅーちゅー
はぁはぁはぁはぁ
ちゅーちゅーちゅーちゅー
はぁはぁはぁはぁ

 

そして太もものプルプルが激しくなり体全体が硬く突っ張った感じになってきます。

 

あああん

 

と声が出てブリッジ状態の体が緩み、力が抜けてベッドにバタンと横たわります。

横たわったマリちゃんの息遣いはかなり荒いままです。イっちゃいましたね。

 

「マリちゃん、、、マリちゃん、、、」
「、、、、、」
「マリちゃんってば」
「、、、、」

 

返事がありません。憎たらしいから乳首をクリクリとつまみます。

 

「やんっ」

 

と言いながら体をよじります。

 

 

マリちゃんの横に横たわって肩を抱きます。

 

「こっちおいで」
「うん」

 

マリちゃんの髪のいい香りがします。

 

「きもちよさそうだったね」
「すごかった」
「太ももがプルプルしてたよ」
「やめてー」

 

イッた様子を言われて恥ずかしがるマリちゃんはすごく可愛いです。

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

トラックバックURL: 

ページの先頭へ